今回はちょうどタイミング的にいい機会なので、今年刊行になったKADOKAWAの文芸書・文庫作品の中からおすすめを30作品セレクトしました。気になる作品があったらこの機会にぜひ読んでみて下さい。ラノベの方はこのラノ関連記事でこれでもかというくらい選んだので、下の方のリンクにある一連の記事をご参照ください(苦笑)
※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。
3.死蝋の匣
4.告白撃
5.一番の恋人
6.黒牢城 (角川文庫)
7.烏衣の華 (角川文庫)
8.六法推理 (角川文庫)
9.君の顔では泣けない (角川文庫)
10.五つの季節に探偵は (角川文庫)
11.京都下鴨 神様のいそうろう (角川文庫)
12.竜胆の乙女 わたしの中で永久に光る (メディアワークス文庫)
13.傷痕のメッセージ (角川文庫)
14.殺人と幻視の夜 (角川ホラー文庫)
15.罪びとの手 (角川文庫)
16.オオルリ流星群 (角川文庫)
17.紋の国の宮廷彫刻師 (角川文庫)
18.ゴールデンタイムの消費期限 (角川文庫)
19.英国骨董店がらくた偽装結婚 (富士見L文庫)
20.みにくい小鳥の婚約 (富士見L文庫)
21.彼女はジャンヌ・クーロン、伯爵家の降霊術師 (富士見L文庫)
22.夫君殺しの女狐は幸せを祈る (角川文庫)
23.僕の愛した君のすべてが、この世界に響きますように (角川文庫)
24.無貌の君へ、白紙の僕より (メディアワークス文庫)
25.龍の子、育てます。 (富士見L文庫)
26.悪役令嬢の兄の憂鬱 (角川文庫)
27.仮初めの魔導士は偽りの花 呪われた伯爵と深紅の城 (角川文庫)
28.さよならの仕方を教えて (メディアワークス文庫)
29.お嬢さまと犬 契約婚のはじめかた (角川文庫)
30.男装の華は後宮を駆ける 鳳凰の簪 (角川文庫)

