読書する日々と備忘録

主にライトノベルや小説など読んだ本の紹介まとめや出版関係のことなどについて書いています

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2025年12月に読んだ新作おすすめ本 文芸単行本・文庫編

本年もよろしくお願いします。

2025年に読んだ本は読書メーターによると合計で1618冊になりました。

 

読んだ本1618冊

読んだページ491305ページ

また12月の読了冊数は読書メーターによると最終的に131冊でした。

読んだ本131冊
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こちらでは12月に読んだの文芸単行本の新作11点、文庫の新作15点、ライト文芸の新作5点の計31点を紹介しています。気になる本があったらこの機会にぜひ読んでみて下さい。

ライトノベル編はこちら↓

※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。

 

成瀬は都を駆け抜ける 

世界99(上・下)

彼女たちは楽園で遊ぶ 

暗闇法廷 

うまれたての星 

緑十字のエース 

クイーンと殺人とアリス 

だから夜は明るい 

こだま標本箱

ゾア 

ジャスティス・マン 

Q(上・下) (小学館文庫) 

離婚弁護士 松岡紬(新潮文庫) 

博士とマリア (ハヤカワ文庫JA) 

弊社は買収されました! 総務部・真柴さん最後のお仕事 (実業之日本社文庫) 

きみが忘れた世界のおわり (講談社文庫) 

こちらはただの「落とし物係」です! 警察行政職員・音無遠子の流儀 (潮文庫) 

よろこびの歌 新装版 (実業之日本社文庫) 

マリエ (文春文庫) 

山ぎは少し明かりて (小学館文庫) 

回樹 (ハヤカワ文庫JA) 

眠れない夜にみる夢は (創元文芸文庫) 

後宮書堂の転生司書 本好きの姫は偽りを紐解く (角川文庫) 

氷帝と猫かぶり后の寵愛契約 竜鱗宮入れ替わり譚 (角川文庫) 

お夜食処おやさいどき 癒やしと出逢いのロールキャベツ (角川文庫) 

普通に青い東京の空を見上げた (角川文庫) 

君を狂気と呼ぶのなら(新潮文庫nex)