読書する日々と備忘録

主にライトノベルや小説など読んだ本の紹介まとめや出版関係のことなどについて書いています

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2024年上半期注目のおすすめ新作文芸単行本30選

恒例の2024年上半期注目のオススメ新作企画第5弾ということで、今回は新作文芸単行本編です。気になる作品があったらこの機会にぜひ読んでみて下さい。

※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。

 

1.カフネ 

15.ここはすべての夜明けまえ 

16.東京都同情塔 

17.ミステリー小説集 脱出 

18.そして誰かがいなくなる 

19.家族解散まで千キロメートル 

20.あなたの大事な人に殺人の過去があったらどうしますか 

21.わたしは孤独な星のように 

22.刑事王子 

23.ビブリオフォリア・ラプソディ あるいは本と本の間の旅 

24.沙を噛め、肺魚 

25.こまどりたちが歌うなら 

26.鳥と港 

27.告白撃 

28.22歳の扉 

29.彼女がそれも愛と呼ぶなら 

30.八秒で跳べ