読書する日々と備忘録

主に読んだ本の紹介や出版関係のことなどについて書いています

今の時代を考えるおすすめ本20冊

これまで当ブログでは小説メインにいろいろ本を紹介してきましたが、考えてみたら小説だけに限定することもないなと思い、今回試験的に自分が比較的最近読んだ中で今時代を考えるのに参考になりそうなおすすめ本を20冊紹介してみようと思いました。読みやすい本が多いと思うので、どんな本が読んだら良いのかわからない人の参考になれば幸いです。

 

1.ニュータイプの時代 新時代を生き抜く24の思考・行動様式

2.プロセスエコノミー あなたの物語が価値になる

3.トリガー 人を動かす行動経済学26の切り口

4.アルゴリズムの時代 機械が決定する世界をどう生きるか

5.歪んだ正義 「普通の人」がなぜ過激化するのか

6.この一冊で全部わかる ビジネスモデル

7.スケールフリーネットワーク ものづくり日本だからできるDX

8.Think CIVILITY 「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である

10.人事の超プロが本音で明かすアフターコロナの年収基準

11.ミスしても評価が高い人は、何をしているのか?

12.脱自己流の資料作成術 伝わるデザインと図解作成テクニック

13.なんでも図解 絵心ゼロでもできる! 爆速アウトプット術

14.問題発見力を鍛える (講談社現代新書)

15.民主主義とは何か (講談社現代新書)

16.日本の構造 50の統計データで読む国のかたち (講談社現代新書)

17.日本社会のしくみ 雇用・教育・福祉の歴史社会学 (講談社現代新書)

18.「家族の幸せ」の経済学 データ分析でわかった結婚、出産、子育ての真実 (光文社新書)

19.正義を振りかざす「極端な人」の正体 (光文社新書)

20.内側から見た「AI大国」中国 アメリカとの技術覇権戦争の最前線 (朝日新書)

以上です。気になる本があったらぜひ読んでみて下さい。